TERIYAKI

2020年11月11日

【TERIYAKI美食倶楽部オフ会】究極の一貫を目指し、東京を代表する鮨の名店へ上り詰めた【鮨なんば】


TERIYAKI美食倶楽部オフ会】究極の一貫を目指し、東京を代表する鮨の名店へ上り詰めた【鮨なんば】

こんにちは。テリヤキ編集部です。

本日は先日開催したTERIYAKI美食倶楽部のオフ会のご様子をCOLUMNにして、ご紹介させていただきます。TERIYAKI美食倶楽部では、全国各地の美味しいと言われるお店や予約の取れないお店などへ、テリヤキ編集部とTERIYAKI美食倶楽部の会員様が一緒に食べに行くというオフ会を月に20回以上開催しています。

今回は、2018年に阿佐ヶ谷から日比谷へ移転した超予約困難な人気鮨店『鮨なんば』にて、会員様と一緒に訪れてきました!予約が取れないほど人気の理由とは果たしてどのようなものなのか!早速、ご紹介いたします。

TERIYAKI美食倶楽部の詳細こちら▷ https://lounge.dmm.com/detail/692/

TERIYAKIは、東京・大阪をはじめ、全国各地の絶対に外さない美味しいお店を検索できるグルメサービスです。まだ世に広まっていない隠れ名店から、グルメな方であれば絶対に訪れるべき名店まで厳選してご紹介しております。

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【日比谷の全く予約が取れない鮨の名店】

東京、日比谷のミッドタウン内にお店を構える全く予約が取れない鮨の名店『鮨なんば』。元々は阿佐ヶ谷にて営まれていたのですが、2018年に移転をし、元々あったお店を『鮨 しゅん輔 阿佐ヶ谷』として、高岡 俊輔氏に板場を任せることに。そんな万全の状態で、日比谷ミッドタウンにオープンした『鮨なんば』は、”見事と”と言葉が溢れてしまいます。その理由は圧倒的な技術と、飽くなき探究心と言えるでしょう。

【圧倒的な技術と、飽くなき探究心

こちらのお店で腕を振るうのは、圧倒的な技術と、飽くなき探究心を持ち合わせた大将 難波英史氏。20歳にして、鮨職人の道を進み、それから今に至るまで鮨一筋で研鑽されてきたとのこと。現在では、その努力の末、予約の取れない鮨店として注目を集め、「情熱大陸」などにも出演されることで、その知名度は全国区に。そんな東京を代表する鮨店である難波氏が目指すのは、「究極の一貫」。

【究極の一貫

「究極の一貫」を求め、舎利の硬さや、粘度、甘み、塩気、コクと種の切り付け、大きさ、厚みなどを一貫一貫考え抜き提供される。中でも素晴らしいこだわりを持ち合わせているのが、種と舎利の徹底された温度管理。提供される前にお品書きが渡され、それぞれの握りの温度が1℃ごとに表示されているというこだわり。また 季節に毎に提供される旬の食材を使用したつまみも素晴らしく、訪れることができれば必ず幸せなひと時を過ごせることでしょう。

いかがでしょうか。「鮨なんば」は、鮨が好きな方であれば、一生に一度は訪れるべき名店です。ぜひTERIYAKI美食倶楽部へ入会して、一緒に訪問しませんか?

毎日全国でグルメオフ会を開催するTERIYAKI美食倶楽部


グルメアプリTERIYAKIが運営する人数限定の会員制グルメコミュニティです。都内に限らず全国各地へ、予約を取ることが難しいお店や美味しいと話題のお店に会員の方と一緒に食べに行くイベントを開催しております。今後は、日本はもちろん、世界各国の美味しい料理を食べに世界のさまざな場所でイベントを開催します!

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