TERIYAKI

2020年10月20日

【大阪グルメ】長きに渡って愛され続けた中華の名店。いよいよ第二章へ突入!【避風塘 みやざわ】


【大阪グルメ】長きに渡って愛され続けた中華の名店。いよいよ第二章へ突入!【避風塘 みやざわ】

こんにちは。TERIYAKI運営事務局です。
本日ご紹介するCOLUMNは、先日開催したTERIYAKI美食倶楽部オフ会についてです。開催場所は、大阪・北新地にて圧倒的な人気を誇る中華料理店『避風塘 みやざわ』。9月下旬に、元々お店のあった場所からから向かいへ移転し、更なるバージョンアップを果たしたとのこと。素晴らしい味わいの広東料理を味わうことができるとあって、会員一同楽しみになって、こちらのお店へ訪れました。

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【長年大阪で愛された中華の名店の第2章】

大阪・北新地にお店を構える人気中華料理店『避風塘 みやざわ』。「避風塘」とは、「フェイトン」と読み、船が嵐を避ける場所とのこと。そこの漁民たちが作る海鮮料理をイメージし、その味は長年に渡って大阪のフーディーたちを魅了してきました。そんな『避風塘 みやざわ』は、今年の9月下旬よりお店を新しく移転し、心機一転。宮澤氏の新たなるスタートであり、『避風塘 みやざわ』の第2章をスタートさせました。

【”五感にこだわった”新たなる食体験

そんな宮澤氏が新たにスタートを切ったのは、まさかの以前あった店舗の向かい側。これまで16席ほどあった席数を半分の8席へと変更し、基本”1日1回転”というプライベートな空間での食体験をすることが出来るようになっています。料理を行うのは、宮沢氏ただ一人。チャレンジ精神と熱血を持ち合わせた彼が、”五感にこだわり”これまで感じたことがないようなさまざまな料理を味わうことができます。

【原点は”おふくろ”にあり

宮澤氏の料理の原点には”おふくろ”があるとのこと。第二章では、そんな”おふくろ”のような安心感と癒しのひと時を過ごすことができるような空間になっています。カウンター越しに見える宮澤氏の調理姿に、非常にクオリティの高い広東海鮮料理の数々。TERIYAKI編集部も実際に食べ、どれも非常に感動した品ばかりでした。

いかがでしょうか、新しくオープンした『避風塘 みやざわ』では、これまでの『避風塘 みやざわ』とは異なり、プライベートな空間で、安らぎを感じながら絶品海鮮中華を味わうことができます。ぜひこの機会にTERIYAKI美食倶楽部へ入会して、一緒に訪れてみませんか?

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