TERIYAKI

2018年9月4日

あの超予約困難店の寿司屋「鮨はしもと」でオフ開催!!


予約の取れないお店が気になって連絡してみたものの、
案の定、予約を受け付けて貰えず凹んだ事ってないですか?

でもね…。
TERIYAKI美食倶楽部なら行けちゃいます!
今回オフ会が開かれる場所は、なんと!「鮨はしもと」

数か月先の予約でさえ取れない名店で、予約の段階で挫折しているグルメさんも多いです。
皆でそこへ行って、美味しい料理に舌鼓を打とうってワケです!

とびきり美味しいことで一躍有名になった、鮨はしもと。

それもそのはず。
店主である橋本裕幸氏が腕をふるってくれます。
12年に渡り修行を積み、独立して2年足らずで超が付くほどの人気店と呼ばれるまでに上り詰めた実力の持ち主です。
まだ30代前半という、寿司業界の期待の新星!

お店の外見は、これぞ和!といった感じ。
店内は落ち着いた雰囲気ながら、変な堅苦しさを感じさせません。
なんとも心地の良い空間…。
席はカウンターのみで、ひじ掛け付きの椅子は、座り心地が良い。

味だけではなく、おもてなしの心を大事にする大将の心配りが、
お店の雰囲気によく表れています。
素敵!

最初に登場したのは「えだまめ」
メインを待ちつつ、お酒が進んでしまいそう…。

お次は「ハタ・サバ」
ハタのお刺身と軽く焙ったサバ。
シンプルだからこそ、ごまかしは利きません。
たっぷりと旨味が乗っていて、何とも贅沢な一品!
サクサク箸が進みます。

続いて登場、「しんか スミイカの赤ちゃんのげそ」

こちらは「石垣貝」

続きまして「茶碗蒸し 湯葉 とうもろこし」がお目見え。
ペースト状のとうもろこしを使用。
ふんわりとした優しい甘さ。
湯葉も最高!

「蒸し鮑」の登場で、ついついお酒が進んでしまいます。
身がふんわり柔らかで、噛むほど口の中で旨味が広がります。
うんめぇ…。

「イカアオリイカ アワビの混ぜごはん」
アオリイカとアワビを贅沢に使用。
イカもアワビもゴロっしててと大っきい!
文句なしの美味しさ。
クセになりそう!

「赤酢で締めたサバ 巻物」
サバの巻き寿司です。

「筋子 あん肝」
赤ウニは塩で食べます。
え、醤油じゃないの?と思ったが、
赤ウニ自体に旨味が凝縮されているため十分に美味しかった。
口の中で溶けるようなクリーミーさが何とも言えない!

「赤ムツ」

ここから握りが続々と登場します!
待ってました!「イカ(墨烏賊)」
イカ特融の艶やかな照りが美しいです。
身が締まっていて美味しかった。

「シンコ」
馬鹿みたいに美味しかった!
これは反則です。

「真鯛」
鯛特有の旨味と甘みのバランスが取れていて、抜群に美味しい!

みんな大好き「マグロ」
美味しいに決まってる。

「中とろ」
旨味・油がたっぷりと乗っていて、最高!
口の中でとろけるような柔らかさ。

「ほっき貝」
特有の歯ごたえが絶妙!

「アジ」

「マグロ(大トロ)」
美味しくて美味しくて…。
気が付けば沈黙して食べてた。

「えび」

「ウニ 」
たっぷりと乗せられたウニは濃厚でクリーミー!

「穴子」
畳みかけるようにやって来た。
深い旨味があり、品のある美味しさです。
噛むたびにじゅわっと旨味が口いっぱいに広がります。

「たまご」
しっとりしたケーキの様な感じ!
それでいて甘すぎない。
丁度良い甘さ。

いかがでしょうか?
今後も鮨はしもとでオフ会が行われる可能性は十分にあります。
TERIYAKI美食倶楽部では、日本全国で毎日のように美味しいものを食べに行く集まりがあります。

気になっていたお店や、予約困難な名店、
紹介が無いと入れない一見さんお断りの隠れた名店にだって行けちゃうかもしれません!
TERIYAKI美食倶楽部に入会して皆で美味しいものを食べに行きませんか?

 

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